関東地域で倉庫をお探しの方へ
2024年11月02日
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県など関東地域で倉庫を探している方は、アクシス不動産にご相談ください。
アクシス不動産で倉庫を探す3つのメリット
メリット1
取り扱い物件量が多く他の倉庫会社で見つからなかった物件が見つかる。
メリット2
床面積が1,000坪~30,000坪と他の不動産会社ではみつけられない大型倉庫が関東各地に多数あります。
メリット3
スタッフの経験が豊富、銀行経験者も複数在籍しており資金計画から経営までアクシス不動産が全力でサポートします。
倉庫の種類
営業倉庫、倉庫業の営業を行うことを目的に国土交通大臣の登録を受けた倉庫
【point】
他人の貨物を有償で預かる事ができる。
倉庫業法において、普通倉庫や冷蔵倉庫、トランクルームなど様々な種類に分類される。
自家用倉庫、所有者自身の貨物や企業の自社製品を保管・管理する倉庫
【point】
国土交通大臣の登録が不要なため、営業倉庫と比較して低コストで運用できる。
低床式倉庫、倉庫の床面と敷地の高さが同じになるように設計された倉庫
【point】
段差が無いためトラックやフォークリフトの出入りが出来る。
重量物・長尺物および紙類・飲料など、倉庫の出し入れを頻繁に行う貨物保管に向いている。
高床式倉庫、倉庫の床面が敷地よりも高く設計された倉庫
【point】
トラックの荷台の高さに合わせてプラットフォームを設けた倉庫です。
埃が入りにくく、湿度が高くなりにくいため衛生管理が求められる商品や精密機器などの保管に向いている。
冷凍冷蔵倉庫、複数の温度帯に対応する倉庫
【point】
庫内温度を10℃以下に保つ事で冷蔵倉庫、マイナス20℃以下に設定する事で冷凍倉庫として活用できる。
生鮮食品や冷凍食品だけでなく、医療品や精密機器などの保管にも適している。
定温定湿倉庫、温度や湿度が変化すると品質が低下してしまう貨物を守るための倉庫
【point】
一定範囲の温度と湿度で保管できる。
テント倉庫、鉄骨を組み立ててシート膜を張った倉庫
【point】
低コストかつ短期間で建てられる。庫内環境は気候により左右されやすい。
製造業の材料・半製品・完成品などの保管。
またはスポーツなどの室内練習場やドッグラン、ショールームに向いている。
